イタリック草書体とヴァリエーション 
経験要:最低3つの書体とイタリック体

一日講習会:10:30から17:30までです
昼休み:13:00-14:00
¥1
7,000









ルネッサンス時代の法王庁書体を使ったより速い書き方を習得するために、イタリアのアリギ先生が開発したテクニックを研究します。後半の講習では、イタリック書体のいくつかのヴァリエーションに焦点をあてて学びます。※イタリック(中級コースを今後受講される方は、必ず事前に、イタリック草書体とヴァリエーションのワークショップを受講して頂きます)。

持参するもの:ペン先(数種類)、インク、紙、方眼紙、一般的なカリグラフィー用具、定規とカッター。



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